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各種利用内容の変更

支払科目を科学研究費/受託研究費等へ変更したい(支払責任者が京都大学教職員の場合)

利用負担金は運営費交付金の他、科学研究費・受託研究費・寄付金でも支払が可能です。
支払科目を運営費交付金から変更する場合、以下の注意事項をよく読み、経費の変更申請をお願いします。

■注意事項
  • 経費によってはあらかじめ計算機使用料として計上しておくことが必要な場合もありますので、研究協力課外部資金グループ(受入担当)で確認をお願いいたします。
  • 科学研究費または受託研究費での支払は最長2月末日までです。3月は自動的に運営費交付金での支払に戻ります
  • 寄附金での支払は4月から翌年3月まで可能です。
  • 支払責任者は、支払科目の代表者に限ります。
  • 翌年度4月以降は自動的に運営費交付金での支払いに戻ります。引き続き、運営費交付金以外での支払いを希望される場合には、翌年度の4月以降に再度支払科目変更申請書を提出ください。自動継続はされませんのでご注意ください。
  • 支払い責任者が京都大学化学研究所に所属している場合でも、経理責任者の捺印をお願いします。(経理責任者は自動的に記載されます。)
  • 移算は原則として3ヵ月毎に行われます。

支払科目の変更を希望されるユーザーは、「支払科目変更」申請をしてください。申請が許可された月から、利用負担金の支払科目を変更させていただきます。

支払科目変更申請

計算サービスを利用したい

計算サービスの利用を希望されるユーザーは、「計算サーバ利用」申請をしてください。

計算サービスで使用するCPUの見込み時間が登録され、計算サービスを利用できるようになります。

登録するCPU時間は見込みですので、利用料金には影響しません。

! 重要 !
計算サーバの利用申請を行うことで、計算サーバおよび付随するアプリケーションが利用可能となるだけでなく、 年度末もしくは利用取消時に研究成果報告書のご提出が必須となります。 そのため、計算サーバの利用が必要か改めてご確認ください。

計算サーバ利用申請


ディスク容量を拡張したい

ディスク容量の拡張を希望される方は、「Disk拡張」申請をしてください。

ディスク拡張サービス
ファイルサーバおよび計算サーバで利用可能なディスク容量を100GB単位で、最大320GBまで拡張できます。

クラウドストレージ拡張サービス
クラウドストレージで利用可能なディスク容量を100GB単位で、最大320GBまで拡張できます。

Disk容量拡張申請ボタン

パスワードを忘れた

ログインするためのパスワードを忘れてしまった方は、パスワードを初期化するための「パスワード初期化」申請をしてください。

初期パスワードと利用認定書を再発行いたします。

  

パスワード初期化依頼はセキュリティ上電話やメールでは受理できません。
必ずユーザー本人がパスワード初期化申請書を作成し、 スパコンシステムまで提出してください。

パスワード初期化